A.N.I.M.E. !マチャアキ - 笑ってポン! 呪術廻戦ウエハース. スーパーミニプラ 忍者戦士 飛影Vol.3. BANDAI スーパーミニプラ 忍者戦士 飛影Vol.3 (3個入) 食玩・ (忍者戦士飛影) ¥6,430 ¥6,430 ¥7,590 ¥7,590 2021/2/2 火曜日 までにお届け オトモ忍」でも可)。, DX版同様、シュリケンジンダイノは右手の「ダイノマルドリル」(恐竜モードのシッポ)の替わりに、もう片方の「恐竜モードの腕」を持たせ、双方とも「ダイノマルハンマー」状態にすることが可能。, ゲンブマル以外の5種は、「アッパレクリアバージョン」のダイノマルに使用されたオレンジクリアパーツ成形色を、パーツの一部に使用。, 各オトモ忍にはニンニンジャーを模したミサイルが付属。ゲキアツダイオーの胸部に搭載し、背中のダイヤルを回すと、ミサイルが発射され、必殺技「ゲキアツ大フィーバー」を再現できる。, ゲキアツダイオー全種、バイソンキング全種、ライオンハオー全種で覇王ゲキアツダイオーに合体可能。, 各烈車は連結可能で、全種で約650mmの長さになる。連結の順番は自由に入れ替え可能。余剰となるフミキリケンは、レッドレッシャー上部に取り付けられる。, ブルーレッシャー、グリーンレッシャーを分割してレッドレッシャーに合体させることで腰部などの回転軸が機能し、可動範囲はDX版を大きく上回る。DX版同様に分割せずそのまま合体させることも可能。, 劇中のレッドレッシャーの変形は差し替えで表現されている。フェイスカバーの開閉は省略され、頭部は横向きに収納する。, カーキャリアレッシャーの「ダッシュカー」は、DX版のような塗装はされておらず、分離もできない。, トッキュウオー全種と3でトッキュウオーカーキャリア、4でトッキュウオータンクに合体可能。, トッキュウオー全種とディーゼルオー全種で超トッキュウオーに合体可能。頭部の変形はパーツを付け替えて再現する。, 3はシグナルシールドに変形し、トッキュウオーに武装可能。同様にディーゼルオーにも武装できる。, 1 - 3、トッキュウオー、ディーゼルオー全種で超超トッキュウダイオーに合体可能。ビルドダイオー上半身の変形は差し替えで表現する。またビルドレッシャー後方車両の中央部(ビルドダイオー腰部)はDX版同様、外さずに合体させる。DXと異なり外すことも可能だが、ジョイントがないため余剰扱いになる。, 「トッキュウオー」の成型色を変更し、新規パーツを追加した製品。全種でサファリガオーが完成し、ロボモードに変形可能。, 各烈車の名称はDX版に倣い、劇場版とは異なる(「○○レッシャー」→「サファリレッシャー(○○)」)。, トッキュウオー同様シッポブレードは「(ライオン)」上部に取り付けられるが、追加パーツと干渉するためフミキリケンとは向きが前後逆になる。, 「トッキュウオー」と「ディーゼルオー」をクリアパーツで成型、ホロシールを使用した特別版、レインボーラインを輝きながら走る烈車をイメージしている。, 全種でハイパーレッシャーが完成。ハイパーレッシャテイオー、ハイパーレッシャターミナルに変形可能。, ハイパーレッシャテイオー全種および「トッキュウオー」「ディーゼルオー」「武装烈車」「ビルドダイオー」の各烈車の先頭車両(それぞれの「レインボークリアスペシャル」版でも代用可)でトッキュウレインボーが完成。全高約270mmに達する。両足のキャノン砲を「レインボービームキャノン」として両腕に装備可能。また拳に「トッキュウオー」付属のフミキリケンを持たせることができる(「サファリガオー」のシッポブレードでも可)。, DXと比較してもハイパーレッシャテイオーの可動は腕部のみ、トッキュウレインボーに至っては可動箇所は存在しない(DXで可動できた肩部も固定)。, 「ビルドダイオー」と、「武装烈車」の1 - 3をクリアパーツで成型、ホロシールを使用した特別版。, ミニプラ キョウリュウジャーのシリーズは全て「獣電池」の付属は無く獣電池装填のギミックはオミットされている。, 1と2でプテライデンオーが完成。プテラゴードンに変形する。顔面の変形はパーツ交換で再現し、余剰パーツは腰または尾に取り付ける。肘関節はカミツキ合体前のみ前後に可動。, 1、2、キョウリュウジン全種でライデンキョウリュウジンに合体可能。プテラゴードンの口内に別の顔パーツがあるが、取り外し可能。, 1 - 3でプレズオーが完成。プレズオンやプレズオン ロケットモードに変形する。肘関節は通常の腕パーツに設けられている。, DX玩具版同様「右のブレズナックル」が付属しているので、ブレズキャノンの替わりに右腕に装着可能。また両腕に他の獣電竜を合体させることも可能。, トバスピノはガブティラが必要なすべての合体においてその代わりに使用し、新たな合体パターンを作ることができる, ギガントブラギオー全種、キョウリュウジン、パラサガン、ザクトルでギガントキョウリュウジンに合体可能。「ギガントクラウン」となるガブティラの尾は合体時に正面になる部分が成型色(黒色)のままだが、3にその部分を覆うシールが付属する。シールはトバスピノにも流用可能。, バックパックを分離して手に持たせ、蓋を開くと、「超獣電オールギガントエクスプロージョン」発射態勢を取れる。, キョウリュウジンおよびプテライデンオーをラメ加工を施した2色のクリアゴールドで成型し、シールをゴールドを基調としたメタリックシールに変更したセット販売商品。, ミニプラ単体では初の4モード変形を実現し、「バスタービークル CB-01 チーター」(チダ・ニック有/無)、「バスターアニマル CB-01 チーター」に変形可能。2.に付属のチダ・ニックはチーター頭部へ変形可能。, 3.と4.で「バスターアニマル GT-02 ゴリラ」が完成。3.に付属のゴリサキ・バナナはゴリラ頭部へ変形可能。「ゴリラ」および「ラビット」はそれぞれ3モード変形し、バスタービークル(ゴリサキ・バナナまたはウサダ・レタス有/無)に変形可能。, 1.と2.でゴーバスタービートが完成。「バスタービークル BC-04 ビートル」、「バスターアニマル CB-04 ビートル」の3モードに変形可能。脚部の変形は差換え式, 3.は「バスタービークル SJ-05 スタッグビートル」に変形可能。ただし「バスタービークル BC-04 ビートル」には搭載不可。, 全種でバスターヘラクレスに合体可能。顔パーツの展開ギミックは省略されており、バスターヘラクレス用のものに付け替え, バスターヘラクレス全種とゴーバスターオー全種でグレートゴーバスターに合体可能。ゴーバスターエースの両肩を一旦取外し3.の翼に付属の延長パーツを挟んで両肩を前方にずらす形で取り付ける, 6.は「バスタービークル FS-0O フロッグ」に変形可能。シタベロパンチはフロッグの口内に収納せず、機体下部に取り付ける(バスタービークル時はスタンドの代わりになる)。オタマミサイルは手動の簡易発射ギミック(押込み式)付。, 1. Buyee(バイイー)は、日本の通販サイト・オークションサイトの代理入札・代理購入サイトです。バンダイ スーパーミニプラ 忍者戦士 飛影Vol.2 食玩 (1BOX) 【8月予約】, その他食玩なら、Buyee。 スーパーミニプラ 忍者戦士 飛影 Vol.3 (3個セット) (食玩) 忍者戦士飛影 バンダイ 503484 ロボット・特撮を通販で販売しています。 スーパーミニプラ 忍者戦士 飛影Vol.3 (3個入) 食玩・ガム (忍者戦士飛影) ¥6,430 ¥6,430 ¥7,590 ¥7,590 2021/2/2 火曜日 までにお届け Fighting Evolution - バトルコレクション - コンパチ - 大怪獣ラッシュ - フュージョンファイト! デジモン シールウエハース. バンダイの食玩・お菓子・食品etc… “バンダイ キャンディ”の開発スタッフによる公式ブログです。開発担当者が交代で更新予定です。 ※このページでは、記載内容・商品等に関するお問い合わせは受け付けておりません。ご了承ください。 『忍者戦士 飛影』(にんじゃせんし とびかげ)は、1985年 10月6日から1986年 7月27日まで日本テレビ系で全43話 が放送された、スタジオぴえろ(現・ぴえろ)製作のロボットアニメ。 全高3.6m、重量500kgと、ロボットアニメの中では最小クラスの機体。地球を訪れた古代ラドリオ星人が、連れ去った「忍者」の姿と能力を模して建造した忍者ロボットである。 ジョウ達が乗るロボット「黒獅子」「鳳雷鷹」「爆竜」と合体することで、各々「獣魔」「空魔」「海魔」と呼ばれる形態に変化する。合体せずとも、単機で敵を十分殲滅できる戦闘力を持っている。 当初はジョウたちのピンチにどこからともなく現れ自律行動していたが、物語中盤で零影に打ち負かされたのを機にジョウのナイ … バンドリ!三昧、 三昧系では珍しく序盤で気づいてずっと聞いてました。たしかGW中にガンダム三昧あると思うんで忘れないようにしないと(フラグ)購入物スーパーミニプラ 忍者戦士飛影Vol.1もはや何が来ても驚きませんが、そうきたかといった飛影の第1弾が届きました。 [BEST SELECTION] 約125mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア, MINI GT 1/64 トヨタ スープラ ブルーパールメタリック 右ハンドル 完成品, スーパーミニプラ 恐竜戦隊ジュウレンジャー 獣騎神キングブラキオン プレミアムバンダイ限定, MG 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ガンダムバルバトス 1/100スケール 色分け済みプラモデル, ミニプラ ガンダムビルドダイバーズ スーパーショックガンダム & グレートショックガンダム [全10種セット フルコンプ], スーパーミニプラ 電光超人グリッドマン ダイナドラゴン(キャンディオンラインショップ限定), 商品詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。チェックした商品詳細ページに簡単に戻る事が出来ます。, © 1996-2020, Amazon.com, Inc. or its affiliates. コンディション(商品の状態) この商品のランク s 備考 パッケージにダメージがございます。 s 未開封品になります。 a 気になるダメージはなく、状態が良好な商品になります。 b 多少のダメージはございますが、中古品として比較的良好な商品かと思われます。 スーパーミニプラ 忍者戦士 飛影Vol.3 (3個入) 食玩・ (忍者戦士飛影)ならYahoo!ショッピング!5,920円~ご購入可能です。最安値情報や製品レビューと口コミ、評判をご確認頂けます。 動画の保存の仕方 1.上の外部プレーヤーを再生し、動画を読込みます。(動画の読込みが開始したのを確認できた時点で2へ。 2.[動画を保存する]ボタンを押してください。 INTERNATIONAL SHIPPING AVAILABLE. ミニプラは、バンダイキャンディ事業部より発売されている、食玩形式のプラ組み立てキットのレーベルである。本項ではこれに付随して関連のある1980年代の『ミニプラ』以前のプラ組み立てキット商品のほか、連動の関連商品(メタル合金など)についても併せて記す。, 1985年(昭和60年)『電撃戦隊チェンジマン』より、カプセル自販機販売のミニプラであるチェンジロボが「ミニプラ チェンジマンプラスチックモデル」と銘打って食玩として発売されたのが、『ミニプラ』レーベルとして最初のものとなる。, 1980年(昭和55年)バンダイ(旧ポピーと合併以前)特機事業部(現在のベンダー事業部)で、アニメや特撮作品などのメカニックなどをプラモデル対象年齢以下の児童向けに、簡易成型のはめ込み式(接着剤不要)のカプセルトイサイズの小さいプラ組み立てキットこと、ミニプラの販売がカプセル自販機(ガシャポン)で試みられた。その後、1981年(昭和56年)同事業部による食玩市場参入を皮切りに、カプセルトイ版ミニプラにラムネ菓子などを箱に詰め合わせて、スーパーなどで食玩としての販売を試みられるようになった。初期にはカプセル自販機販売を中心に展開の下、食玩との平行販売(後述)も行われていた。, 初期のカプセルトイ版などでは、ミニミニなどとも称され、曖昧な表記での販売であったが、1985年(昭和60年)以降は、一部のカプセルトイと食玩販売商品から『ミニプラ』のレーベルが表記されるようになった。同時期の同じカプセルトイ平行食玩の一部(Ζガンダムなど)は『ミニプラ』の表記がされないなど、チェンジマン以降の『ミニプラ』は、主にスーパー戦隊シリーズを中心に継続されている。, カプセルトイ平行時代からプラモデル版でオミットされた合体変形を実現するなど、スーパー戦隊シリーズ、メタルヒーローシリーズ、仮面ライダーシリーズなどの特撮や一部のアニメ作品は、やがてミニプラを初めとするプラ組み立てキット食玩の販売が主流(1980年代当時)と成り、カプセルトイ平行販売の食玩である、「チェンジマンプラスチックモデル」とは別に、改良製品の「チェンジマン合体ロボ」(後述)を食玩専用として開発するなど、徐々にカプセルトイ平行販売から食玩に一本化され、キャンディー事業部として食玩部門を独立させた1990年代以降からは、ミニプラを初めプラ組み立てキット食玩として独自の開発と販売が行われるようになった。, 近年は、主にスーパー戦隊シリーズのロボットが商品化されているが、後述するスーパーミニプラなど、アニメのロボットが商品化する場合も多くなった。, 当初はDX玩具版の機構をそのまま踏襲するものが多かったが、2号ロボとのスーパー合体などのギミックがオミットされたりなど、90年代まではあくまでDX玩具版の廉価商品という位置付けに留まっていた[1]。, そのミニプラの評価が一気に高まったのは2001年以降のことで、これ以降、ミニプラのクオリティは急速に高まっていくこととなる。この頃より、DX玩具版の廉価商品的な位置付けから徐々に現在のような変形合体などのDX玩具版の基本的な要素を踏襲しつつ、可動やプロポーションを向上させる方向に転換した。さらに、DX玩具版では不可能だった合体が改造無しで可能になっているものもある[2]。この背景には近年、企画をバンダイ、設計から生産までを系列会社のメガハウスがそれぞれ担当していることも関係している[3]。それに伴い各関節部の可動性などの複雑なギミックの搭載を実現した以降は、対象年齢以上のマニア層にも人気を博したが、その一方で多数のパーツなど組み立ては複雑化した[4]。組み立て方自体は手足のパーツが左右ごとに別のランナーに分かれて成型されていたり、組み立てガイドも挟み込むパーツなどを赤く表示するなど、児童にも組み立てやすくする工夫がなされている[5]。, 初期の頃よりミニプラレーベル以外の関連商品が展開され、2002年以降は、300円台から500円台の価格帯の半完成品の食玩でミニプラとの互換性のある商品が幾つか発売されている(「超マックスアバレンジャー」「轟轟合体アルティメットダイボウケン」等)。2005年の「ミニプラ トラベリオン」より、「(戦隊名)ロボシリーズ」という表記が入るようになり[6]、これら互換性のあるレーベル外の商品にもこのネーミングが入るようになった。また1988年に発売された「メタル合金」シリーズのライブロボは、ミニプラのライブボクサーとスーパー合体してスーパーライブロボに合体可能という商品であった[7]。, 2016年から、ミニプラのハイグレード版である『スーパーミニプラ』の発売が開始、通常のミニプラより高額ながらもプロポーションやギミックなどを再現した仕様となった。数種類集めて完成させる仕様は通常のミニプラと同様だが、ハイターゲット向けとして発売していることもあって、細かいパーツ分けや配色の再現度が高い(ミニプラ同様、成型色とシールで仕上げるが、彩色済みのパーツがあるのが大きな違いである。彩色パーツは通常のミニプラにも採用されている(後述))。価格もシリーズごとに大きく違っており、大型商品に至っては、ネット限定のものも少なくない。戦隊シリーズに限り、パッケージが当時のDX玩具同様の仕様となっているのも特徴である[8]。, ミニプラレーベルを冠する商品について近年のものから順に記す。年内では先に発売されたものから。, 『騎士竜戦隊リュウソウジャー』がテレビ放映を中心に展開。前年に引き続きセット版も展開されるが、一部の商品にはセット版のパッケージングが存在しないものもある。, 『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。前年に引き続き、セット版も展開される。, 『宇宙戦隊キュウレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。前年度から引き続き、細かいパーツ単位での色分けを再現している他、以下のような特徴がある。, 『動物戦隊ジュウオウジャー』がテレビ放映を中心に展開。この年のミニプラシリーズには従来の製品と異なる特徴がみられる。, Q OV - 初代マン(宇宙探検 - TVゲーム大冒険 - VS仮面ライダー - 怪獣伝説) - 平成セブン, 初代マン(なりたかった男 - つくった男たち - 怪獣クイズ) - 私が愛した - ウルトラマン大全集(三井奥さま劇場), ウルトラ作戦 - 初代マン(怪獣帝国の逆襲 - 出撃科特隊 - 91年版 - PS2版) - 倶楽部 - セブン - ウルトラ警備隊AC - ウルトラ警備隊MA - 闘魂伝説, コスモス(映画 - 映画2(新世紀伝説) - 映画3(新世紀03伝説)) - ネクスト 映画(ULTRAMAN) - メビウス 映画 - 超8兄弟, 列伝・新列伝(ゼロファイト - ギンガ - 大怪獣ラッシュ - ギンガS - ファイトビクトリー - X) - オーブ - ゼロ CHRONICLE(ファイトオーブ) - ジード - オーブ CHRONICLE - R/B - ニュージェネクロニクル - タイガ - クロニクル ZERO&GEED - Z, ゼロ THE MOVIE - サーガ - ギンガ(映画 - 映画2) - ギンガS 映画 - X 映画 - オーブ 映画 - ジード 映画 - R/B 映画 - タイガ 映画, ゼロ(OV1・OV2) - オーブ ORIGIN - ウルトラギャラクシーファイト. - 帰マン(DAICON FILM版) - スーパー特撮大戦2001- SVS - TANK!3 - 巨影都市 - 怪獣擬人化計画, 円谷プロ - 円谷エンターテインメント - バンダイ - バンダイナムコグループ - ナムコ - バンダイナムコエンターテインメント - プレックス - バンダイビジュアル - マルサン商店 - ブルマァク - マーベル・コミック, 合体時の結合部のジョイントが同じ形のものがほとんどであるため、商品によっては他作品のもの同士を合体させることも可能だったり、劇中やDX玩具版では不可能だった合体(モウギュウダイオーに恐竜折神の脚を付けておける場所があり、劇中通りのキョウリュウサムライハオーを作れたり、グランドゴセイグレートは、ゴセイグランドのシーレオン、スカイオンを合体させる穴とデータスハイパーの膝を待機モード、データス時に、付けておく突起を利用してグランドゴセイグレートとデータスハイパーを合体させることが可能だったりするなど)が改造無しで行えたりする。, そのことを踏まえて、最近のミニプラではパーツ数を減らしつつ、組みやすい構成にするなどとしたアイディアも盛り込まれている。, 公式サイトではジュウオウキング1・5・4およびジュウオウワイルド6・2・3、「DXキューブエレファント」ではジュウオウキング1・2・4、「DXキューブタイガー」ではジュウオウキング1・5・3。, 合体説明書ではキューブイーグルを使用した「ジュウオウキング(1+7+8)」が紹介されている。, 映像やDX版では、脚部となるキューブアニマルをこのビッグホエールバレルでビッグキングソードの如く突き刺して合体するのだが、ミニプラではジョイントパーツを使用するために突き刺すことができない。, キューブカモノハシ:モグラのドリル台パーツ、キューブヒョウ:ビッグキングソード刀身部、キューブフクロウ:コウモリの胴体部(フクロウの胴体は別に作成)。, パッケージにはジュウオウキングのみ掲載されているが、それ以外のロボットでも武装可能。, パーツの強度不足と複雑化する事情から食玩としての児童への配慮。『ハイパーホビー』2012年12月号内の担当者インタビューより。, エースの肩の付け根と付け根の間がゴーバスターオー合体後も狭い設計の事情による。『ハイパーホビー』2012年12月号内の担当者インタビューより。, ただし、色変えとシールを変えてあるだけのものが多いため、実質的にはリデコと言える。アナライザーやメディックは今回のラインナップからは外されている。, 合体した形態も含む。次点はデカレンジャーロボとデカバイクロボが合体したスーパーデカレンジャーロボ。, それ以前にもメタル合金などで合体可能な1号・2号ロボが発売されたが、ミニプラカテゴリーでは今作が初。, 【戦隊食玩研究所 report.6】ミニプラ第3弾登場!ミニプラ史上初の仕様も…!, 【戦隊 食玩事件簿 file.8】「ミニプラ ルパンカイザー」徹底レビュー(後編), https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ミニプラ&oldid=80734781, この項目では、プラ組み立てキットのレーベルについて説明しています。雑貨チェーンのMINiPLAについてはについては「, 電童はフルアクション仕様。バイザーの開閉を再現。表情変更用の差し替えパーツ付属。ハイパーデンドーデンチの収納ギミック、ファイナルアタック時のバックパック展開を再現。, データウェポンアニマルモードとウェポンモードを再現でき、電童に装着可能。下記の凰牙とも互換性あり。, ウェポンモードに変形した際に余る胴体パーツは、没設定である「戦闘メカ」に変形するという設定を採用し、独自の可変ギミックを全データウェポンに搭載している。, 基本的な仕様は上記の電童と同様。敵対時のイメージを重視したバイザーを閉じた状態での見栄え重視頭部が付属。, 電童、凰牙の本体のみの単品版。当初はデータウェポンもアソートに含まれる予定だったが、本体だけが売れてしまってデータウェポンが売れ残ったり、本体のみ欲しいという購買層のことも考慮し、セット版と単品版で展開することとなった。, 合体には1に付属する合体形態の飛影を再現した専用パーツ、もしくはVol.1または2の飛影が必要。, レイズナーはナックルショットを差し替えで再現。カーフミサイルはエフェクトパーツで発射状態を再現可能。, ダルジャンはレーザー・バズソーを、ターミネーターポリスはクローの展開状態をそれぞれ再現可能。, オプションパーツ一式と別売の電童本体を組み合わせることでフルアーマー電童を再現可能。また、各種武装を構えるための新規手首パーツが付属する。, デンドーゴーガンは収納状態と展開状態の2種類が付属。矢も収納用と構え用の2種類が付属し、収納用は矢筒に入れられる。, 超電童ヨーヨーは腰からはずして組み替えることで刃を展開可能。別売の『スーパーミニプラ 超電磁ロボ コン・バトラーV』に付属する超電磁ヨーヨーエフェクトパーツを使って射出状態を再現可能。, ガトリングボア、ドラゴンフレアは他のデータウェポン同様、組み替えて電童および凰牙に装備可能。, 設定通り全データウェポンの同時装備も可能となっており、DVD第13巻のジャケットで描かれた左腕にバイパーウィップとブルホーンを同時装備するためのパーツも付属する。, 一部彩色済み。表情変更パーツ2種、差し替え手首(平手、右指さし手)が付属。また、格納庫をイメージした台紙が付属する。, 着陸脚の展開ギミックを再現。左前方の着陸脚にはバイオマンが乗り込む際のエスカレーター展開ギミックを搭載。, オリジナルギミックで機体各部にバイオロボの付属品を収納可能。また、必殺技をイメージしたクリアブルー成型のスーパーメーザーが付属する。, キバストライカー、キバブレイカー、キバスピナーへの4段変形を再現。キバストライカー、キバブレイカーは電童と凰牙に装備可能。, 変形に際し、シールが剥がれることを懸念してカラーリングは成型色と塗装で再現される。足首、後ろ脚のウイング以外は差し替えなしの完全変形となる。, マスプロダクト商品としては初のフルアクション仕様。設定画と劇中のスーツから割り出したスタイルで造形、資料の存在しない背面は映像を元に造形されている。, 太陽剣、バルシールド、バルトンファ、バルハンドが付属。バルハンドはブルバルカンのクレーン部分に装着可能。, 全キラメイ魔進はキラメイストーンモードから魔進モードへ変形が可能(ドリジャン付属のシルバーキラメイストーンは除く)。, 1から4でランドメイジ、5と6でスカイメイジ、全種でキラメイジンに合体。合体説明書は2に付属する。, ランドメイジ、キラメイジンの頭部は前作リュウソウジャーシリーズに引き続き別パーツで再現。設定通り魔進マッハにも頭部が格納されているがシールが極小になってしまうためシルバー一色となっている, 股関節を移動、両腿の側面パーツを腰に収納されたボールジョイントに付け替え、ソール部分を収納されたジョイントに付け替えることで足の可動域を広げることが可能, 魔進ヘリコのスキッドを外して合体することでより密着した状態にできるといったスタイリング優先のギミックも用意されている, 各キラメイ魔進は色味を厳選したクリアパーツとホログラム模様入りの銀シールで作品コンセプトを再現する, 飛影は設定画を再現しつつ現在の目線でアップデートされており、プロポーションと可動、変形を両立。, 黒獅子は飛影とのサイズ差を再現するため、スーパーミニプラとしてはイデオンのソル・コンバー以来の分割商品となる。, 全種で獣魔・黒獅子に合体可能。それぞれの手首と飛影はリアアーマー、黒獅子は頭部周辺をはずすのみ。また、変形した飛影の形状を固定するための固定パーツも付属する。, バトルショットブレード一式、マキビシランチャー差し替えパーツ、ビームカタナ、忍者刀、ガトリングガンが付属。, バトルショットブレードは柄側から小刀を展開した状態との2種、鞘も背負い用とビームガン形態の2種が付属する。忍者刀は劇中でスケルトンから奪ったシーンを再現可能で、獣魔・黒獅子に咥えさせることが可能。ガトリングガンはセンサーの展開を再現。, スモッグジョーキーは足を上に差し替えることで、足の可動域を広げることができる。なお足を差し替える時は、腕を一旦外してから行う。, 魔進エクスプレスはDX同様、大きさの関係上、キラメイジンエクスプレスへの合体はオミット。, 設定どおり魔進エクスプレスにも頭部が格納されているが、シールが極小になってしまうため白一色となる。, スモッグジョーキーと魔進エクスプレス(および頭部パーツ)でキングエクスプレスに合体が可能。, キングエクスプレスは股関節パーツを移動し、両腿側面パーツを上に差し替え、さらにつま先パーツを差し替えることで、足の可動域が広げられる(アクションモード)。, 『ミニプラ 魔進合体シリーズ01 キラメイジン』の成型色をメタリックカラー化したスペシャル弾。, レッドラダーは差し替えでラダーアームを展開可能、イエローアーマーの後部バケット展開、ピンクエイダーの後部ハッチ展開を再現。, 劇中の合体シーンを再現するグリーンホバーでレッドラダーやブルースローワーを吊り上げるためのワイヤーパーツが付属。, 1にはギガントドリラー頭部パーツ・アクションモード用と、シルバーキラメイストーンが付属。, 全種(頭部パーツとオプションパーツは除く)で魔進ドリジャンが完成。ギガントドリラーに変形が可能。, ドリルは手で回転させることが可能。なおDXのような、ドリジャン機体を動かしてドリルを回転させるギミックはオミット。, ドリジャンの大アーム(ギガントドリラー左腕)先端には、キラメイストーン(グリーン・イエロー・ブルー・ピンク)を持たせることが可能。またドリジャン本体の空間部(ギガントドリラー頭部)には、キラメイストーン(先述の4体)を収納できる。, ギガントドリラー胸部のパーツをフェイスガードにするには、顔面右部のパーツの作動ギミックがオミットされたため、手動となる。ただし右腕のドリルを顔面右部に付けることで、変形途中の形態が再現可能。, 6に付属のオプションパーツはスモッグジョーキーの両脚で、「キングエクスプレス」(およびセット)にはなかった足甲が付いている。差し替えることで、スモッグジョーキーの安定感が増す。なお差し替えた状態で魔進ジョーキーへの変形や、キングエクスプレスへの合体はできない。, 4と5のランナー番号が製作ミスで入れ替わっているため、双方のパッケージ裏の組み立て説明に合わせて記載されている。, 飛影は付属武器をサンダーアローガンに変更。サンダーアローガンはライフルとシールドに分離可能。, 鳳雷鷹の武器はグリップパーツを差し替えることで長剣と大輪剣を再現可能。長剣は設定通り折りたためる。, 全種ともクリアパーツの比重は高く、4・5に至ってはオールクリアパーツになっている。, 全種ともキラメイストーンから魔進モード、そしてキラメイウエポンモードに変形が可能。, キラメイウエポンはキラメイジン(またはランドメイジ)やギガントドリラーに武装が可能。, パッケージには記載されていないが、DX同様、キングエクスプレスの左腕にも武装が可能。, 全種にはキラメイジン(またはランドメイジ)左腕武装用補助パーツ(イエローパーツ)が付属、また2にはウエポン変型後の大型フォークパーツが付属。, 補助パーツはショベローのジョイントパーツと差し替えてから武装合体することで、武装させたキラメイウエポンをしっかり支えることが可能。, マーベラーからレオパルドンへ変形。スパイダーマシンGP7の格納を再現。変形は手首のみ差し替えだが、手首は脚部カバー裏側に取り付けておくことができる。, ソードビッカー、スパイダープロテクター、スパイダーマシンGP7格納シーン、ソードビッカー投擲シーン、アークターン・アームロケット発射シーン再現用の各種エフェクトパーツ、専用台座付属。, 1にはキングエクスプレスザビューンの頭部パーツが付属。2には「キラメイウエポン」と同形の「左腕武装用補助パーツ」が付属。, ザビューンは「銃&スクリュー砲モード」(ザビューンマグナム)・「バズーカー武装モード」・「槍武装モード」にそれぞれ変形し、ランドメイジに武装合体が可能。, 映像同様キラメイジンにも武装可能だが、DX版と同じく胸エンブレム(ヘリコのローターと後半分)が邪魔になるため、前向きにはできない。, 左腕に武装合体(主にバズーカーや槍)する時には、「左腕武装用補助パーツ」をショベローの1パーツと差し替えてから合体させる。, キングエクスプレス同様「アクションモード」へ変形が可能。なおキングエクスプレスザビューンの頭部は、通常は1付属の頭部パーツに差し替えるが、アクションモードの時は、エクスプレスに格納されている「白色頭部」に、ザビューン後部に装備されている「ヘッドギアパーツ」を装着させる。, 1から4で魔進ハコブーが完成。DX版と同様、カーゴモードに変形して「キラメイジン」の各キラメイ魔進を搭載可能。, 搭載合体の際には、1の補助パーツをファイアの先端底部、2の補助パーツをジェッタの後方に装着させる。, 合体説明書は無し。2のパッケージ裏には「ハコブーの合体準備状態への変形」、3には「ハコブーのキラメイストーン変形」、4には「ハコブーのカーゴモードへの変形&搭載」、5には「オラディンのキラメイストーン変形」と「グレイトフルフェニックスへの変形合体&アクションモードへの変形」がそれぞれ記載されている。, ファイヤーストラトスはダグファイヤーへの変形を再現したフルアクションモデルとファイヤーダグオンとの合体を再現する非変形合体モデルの2種セット。, 見栄え重視頭部、ファイヤーブラスター、ファイヤーブレード差し替えパーツ、差し替え手首が付属。, ファイヤージャンボのファイヤーベースへの変形はオミットされているが、それに近い変形を行うことは可能。, 覚醒人凱号はアクセプトモードからアクティブモードへ変形、全機でガオガイゴーに合体可能。, 覚醒人凱号はTV版『勇者王ガオガイガー FINAL GRAND GLORIOUS GATHERING』のDVD-BOX特典だった「PROJECT Z」版のため、GGGマークは緑で『, 凱号以外のアイテムは既発売の物の金型を流用しているため、既発売の商品でも合体可能。, ガオガイゴー頭部は新規造形で顎の長さや色味が変更されている。ガイゴー形態用の見栄え重視頭部も付属。, ケンリュウ、バイカンフーの各パーツは裏側からジョイントで接続されており最低限の可動が可能だが、付属のアクションフレームを使用することで広い可動範囲を確保できる。, 原作の作画による変化を再現するため形状の異なる頭部アンテナ・肩・膝パーツがそれぞれ付属。, 剣狼と流星(大・小)、天空真剣極意・二刀一刃(運命両断剣・ツインブレード)、パイルガード、拳法アクションを再現する手首が各形態ごとに付属。ロムの差し替え頭部2種も付属する。, 全長24cm、全高16cm(展開時、高さ25cm、横幅40cm)の大型商品。コズモバルカン、ブルバルカンを格納可能。, 既発売のダンクーガとオプションパーツのセットで、オリジナルカラーに変更されている。, 既発売のダンクーガまたは上記ブラックカラーVer.と合体してファイナルダンクーガを再現可能。, 差し替え手首、ファイナル断空砲砲口パーツ、合体用ジョイントパーツ、専用スタンドが付属。, 『覇界王~ガオガイガー対ベターマン~』より。漫画『覇界王~ガオガイガー対ベターマン~ the COMIC』第2巻特装版限定商品(価格と発売日は書籍のもの)。, 既発売のジェネシックガオガイガーにコネクト可能。ジェネシックガオガイガー本体は付属しない。, 合体時は全高約27cm、全幅約23cmの大型商品。別売りの各99マシンを格納可能。, 蛇腹状の専用パーツを使用することで肘の折り曲げを再現。膝、股関節が可動。ゴーライナー2のミサイルハッチが展開し、必殺技を再現可能。, マックスライナー形態では、『スーパーミニプラ 連結合体 グランドライナー』と連結可能。, 別売りの『スーパーミニプラ 緊急合体 ビクトリーロボ』と合わせることでマックスビクトリーロボに合体可能。, ライナーボーイの両腕が変形するマキシマムキャノンは設定通り折りたためる他、劇中スーツ同様にコンパクトな収納状態のものと交換できる。, 特徴的な各パネル部分にはDX玩具を意識し、スーパーミニプラ初のホロシールを採用する。, ビクトリーロボとライナーボーイのセット商品。当時発売されたDX商品と同様、黒基調の成型色に変更されている。本商品では劇中のカラーを再現しているため、DXとは一部カラーリングが異なる。, 各商品の付属品も全てセットされており、各形態も再現可能。シールは新規のものが付属する。, 原作最終回で使用したマックスビクトリーロボサイズのブレイバーソードが新規造形で付属。, スーパー戦隊ロボリメイク第4弾。全種でスーパーギャラクシーメガに合体できる。前腕を取り外すことでスーパーギャラクシーナックルの再現が可能。, 1はメガシャトルとメガシップへ分離変形可能。メガサーベル、ブースターライフル、メガシールドが付属。, DXの玩具オリジナルだったメガシップにブースターライフルを取り付けるギミックも再現。, それぞれに付属する武器パーツを組み合わせることでアームズボーイ、デモンボーイが完成。, 1から3でティラミーゴが完成。キシリュウオーへ変形可能。全種でキシリュウオースリーナイツに合体可能。, キシリュウオーへの変形のうち、ティラミーゴ上半身の変形は、映像やDX版のような反転ではなく差し替え式。, ティラミーゴのキャノンパーツ・ドリルパーツはダミーになっているが、4、5に付属のパーツと差し替えることで可動を再現。, 1、4、5には頭部パーツ(1はレッドリュウソウル、4はブルーリュウソウル、5はピンクリュウソウル)が付属。この頭部パーツを使うことでキシリュウオートリケーン、キシリュウオーアンキローゼも再現可能。, 合体はDX同様、各部のリュウソウジョイントで行われる。リュウソウルの「ソウルモード」と「ナイトモード」への変形はオミットされている(以後の頭部パーツも同じ)。, この他キシリュウオーやキシリュウオースリーナイツは、「キシリュウオーカミツキアーム」や「キシリュウオーフォートレス」などといった、様々な形態に変形が可能。, 合体説明書は1のみ付属。説明書には「キシリュウオースリーナイツ」・「キシリュウオートリケーン」・「キシリュウオーアンキローゼ」・「キシリュウオーフォートレス」の合体説明が記載されている。, 6 - 8には頭部パーツが付属(6はグリーンリュウソウル、7はブラックリュウソウル、8はメラメラソウル)。, キシリュウオーディメボルケーノ合体後は、ディメボルケーノ胴体脇のパーツ(ギガントキシリュウオーの頭部)が余剰となるが、DX版と同じく後頭部(ティラミーゴのシッポ上部)に合体させることで余剰がなくなる。, キシリュウオーファイブナイツの合体説明書は6のみ付属。キシリュウオータイガランスは6、キシリュウオーミルニードルは7、キシリュウオーディメボルケーノは8のパッケージ裏側に、それぞれ合体説明が記載。, スーパー戦隊ロボリメイク第5弾。全種でイカロスハーケン・ジェットイカロスを再現可能。, モサレックス変形の時、頭の部分(キシリュウネプチューンのフェイスガード)を首部分の両脇に差し替えることで、キシリュウネプチューンの頭部を目立たせることができる。, 4にはキシリュウネプチューンの頭部パーツ(ゴールドリュウソウル)、キシリュウオーの頭部パーツ(アップデート版)、平手、可動リュウソウル(レッドリュウソウル・ナイトモード)、リュウソウジョイントminiが付属。, アップデート版キシリュウオーの頭部はミニプラシリーズ初の塗装済みパーツで顔のデザインを再現。可動リュウソウルはDX同様、ティラミーゴの上に立たせることが可能, ギガントキシリュウオーとスピノサンダーの合体説明書は1のみ付属。キシリュウネプチューンの合体説明は2のパッケージ裏側に記載。, 全種でジェネシックガオガイガーに合体可能。1は第1弾のパーツは流用されておらず、完全新規造形となっている。ギャレオンの頭部は差し替えなしで変形可能。, 2にはジェネシックガイガーとジェネシックガオガイガーの見栄え重視の頭部パーツがそれぞれ付属、ガジェットフェザーの展開を再現。首は取り外し可能で、今までの立体物で再現されていなかったガジェットツールの射出を再現可能。, 3の2体には見映え重視の尾ひれパーツが付属。4のドリルはデザイン再現版と円錐状態の2種類が付属。, 1に付属するパーツとガイガーの腕を交換することでガジェットガオーをより密着させた状態で合体可能。, 手首4種、ウィルナイフ、ボルティングドライバー(ボルト3種)、ヘルアンドヘヴン用手首3種、ブロウクンマグナム再現パーツ、プロテクトシェード再現パーツが各箱に分けて収録される。, 説明書に記載されていないが、ストレイトとスパイラルをジェネシックガイガーの腕部に装着可能。ただしガオガイガー(ガオファイガー)とは異なり前後逆に装着する。, ベルゼルガの特徴的なパイルバンカーなどの武装と共通規格の手首が付属。ただし強度の関係上アームパンチの機能は再現されていない。一部パーツ差し替えで降着状態を再現可能。, ディノミーゴはティラミーゴの成形色を変更し、新規パーツを追加した商品。そのため一部余剰パーツが存在する。, ただし、2の「ダミードリルパーツ」と「ダミーキャノンパーツ」は、他の竜装合体などで使用が可能。, 1から3でディノミーゴが完成。ディノミーゴの前足にはナイトビュービューソード(コブラーゴのシッポ)を持たせることが可能。, 2には小型リュウソウジョイント(「- スリーナイツ」2に付属の同パーツと同じ)、4にはキシリュウジン頭部パーツ(ビュービューソウル)がそれぞれ付属。, キシリュウジン(ディノミーゴ)はキシリュウオー(ティラミーゴ)が必要な全ての形態において、その代わりに利用し、新たな形態を作ることができる。その逆に、コブラーゴはキシリュウオーに合体させることが可能。またナイトビュービューソードはキシリュウオーやキシリュウネプチューンに持たせることが可能。, 全種でフルパワーグリッドマンに合体可能。また、2から4を合体させることでパワードゼノンを再現可能。個別の合体形態も再現できる。, グリッドマンの上腕は固定形状のパーツと交換し、手首も専用パーツと交換する必要がある(前者は一応交換せずとも合体可能)。, グリッドマンキャリバーはアックス部を挟み込む形にアレンジされており、合体時には専用の大型刀身パーツと交換する。, グリッドマンは着ぐるみのプロポーションを再現、特撮版のアシストウェポンの装着も可能となっている。, イーグルファイターは各形態固定で3種付属(彩色は頭部形態以外は一部のみ)。ランドクーガー、ランドライガー、ビッグモスは一部差し換えで変形。, ビッグモスにはアクション用の断空砲が付属、展開を再現するには1に付属の断空砲パーツが必要となる。, 全種でダンクーガに合体可能。飛行ブースターあり/なしの2形態を再現、ブースターのキャノンは前に倒すことができる。ブースター装着時は断空砲を取り外すかアクション用との交換が必要。, 1、2に付属の武装パーツを合体させることでダイガンや断空砲フォーメーションを再現可能。, 5 - 7には頭部パーツが付属(5はカガヤキソウルとコスモソウル、6はクラヤミソウル、7はドッシンソウル)。また5と6にはリュウソウジョイントmini(4に付属の同パーツと同型)、7にはチビガルーがそれぞれ付属、チビガルーはパキガルーの胴体やブースター(シッポ)上部の空間に収納可能。, モサレックス・アンモナックルズ・コスモラプター・頭部パーツ(コスモソウル)でキシリュウネプチューンコスモラプター合体可能。, キシリュウオー・コスモラプター・頭部パーツ(コスモソウル)でキシリュウオーコスモラプターに合体可能。, キシリュウオー・キシリュウネプチューンとも、シャインラプターやシャドーラプターとの単独合体も可能。なおシャインラプター単独合体時の頭部パーツは、カガヤキソウルを使用、またシャドーラプター単独合体時の頭部パーツは、クラヤミソウルを使用。, なおシャインラプターとシャドーラプターは、映像やDX版とは異なり、パーツ分解の時は右前足と左前足を差し替え交換する必要がある。, パッケージ表には、5はキシリュウオーシャインラプター、6はキシリュウネプチューンシャドーラプターを記載、キシリュウオーコスモラプターとキシリュウネプチューンコスモラプターはパッケージ裏に記載されている。, キシリュウオースリーナイツと7(チビガルーを含む)でキシリュウオーパキガルーに合体可能。, コスモラプター(&シャインラプターとシャドーラプター)関連の合体説明書は5のみ付属。キシリュウオーパキガルーの合体説明は7のパッケージ内に記載。, 1には頭部パーツ(ヒエヒエソウル)とリュウソウジョイントminiが付属。また2にはリュウソウジョイントminiと「キングキシリュウオー用頭部パーツ」が付属。, 頭部パーツを始め、一部のパーツ(プテラードンの嘴や外側の翼など)には、クリアパーツを使用。, キシリュウオー・キシリュウネプチューン(アンモナックルズは除く)・ヨクリュウオーでキングキシリュウオーに合体可能。, キングキシリュウオー合体時の頭部は、「キシリュウオー頭部パーツ」(通常版)を装着させた後、胸パーツ(ヒエヒエクロー)から顔面を出して装着させるパターンと、「キシリュウオー頭部パーツ」(アップデート版)の一部のパーツを、2に付属しているパーツに差し替えてから装着させる(ヒエヒエクローは顔面を出さずに装着)パターンがある。後者の場合は頭部を動かすことができる。, 合体説明書は4のみ付属で、キシリュウオージェットとキングキシリュウオーへの合体が記載。, ピーたんへの変形は2、ヨクリュウオーへの変形は3、プティラミーゴへの合体は4の、それぞれのパッケージ裏に記載。, バトルジェットは単体用と合体用の2種類があり、頭部を交換することで合体完了前のシャッターが閉じた頭部も再現可能。, バトルタンクのアームは差し替えで再現、合体時には余剰となる。バトルマリンにはバトルタンク輸送状態を再現するパーツが付属。バトルクラフトはドリルの展開を再現。, キングジェット、ダイナファイターが合体し、ドラゴンフォートレス、ダイナドラゴンを再現可能。一部差し換えパーツで合体を再現している。, 商品単体でキンググリッドマンシグマに合体可能。その際にシグマの頭飾りを取り外す必要がある。別売りのゴッドゼノンと合体してサンダーグリッドマンシグマも再現できる。, DP-C1の手首を外すのみでディメンジョンプライヤーへ完全変形合体。別売りのガオガイガーにツールコネクト可能。直列形態も再現できる。, 付属の台座で支えることで巨大なプライヤーを保持。外したDP-C1の手首も台座にセット可能。, 真ゲッター1用の大型のバトルウィングが付属。ゲッター3の大雪山おろしパーツを使うことで真ゲッター3の必殺技を再現可能。, DX同様の変形でバードガルーダからジェットガルーダへ変形可能。手首可動の追加により劇中同様のランディング状態も可能。, 同月発売のジェットイカロスと組み合わせてハイパーハーケン・グレートイカロスを再現可能。, DXに存在したハイパーハーケン合体補助用の台座はなくなっている(接続ジョイントを用いて合体する)。, グリッドマン(Initial Fighter)/グリッドビーム/グリッドライトセイバースラッシュ/交換用手首, OVA版ダンクーガを再現するための強化ウイングと断空剣のセット。断空剣は差し替えで収納状態を再現可能。腰部バーニアも別パーツで再現。, 強化ウイングは背部装甲を取り外した箇所に取り付ける。その際には可動用の断空砲に差し替える(アクション用では取り付け不可)。, 超電磁スピン(超電磁ギムレット)、バトルガレッガー、ビッグブラスト、ビッグブラスト・ディバイダー、アトミックバーナーの武器セット。, ビッグブラスト・ディバイダーは先端部を差し替えることで小型弾頭が露出した状態も再現可能。, イレイザーヘッド付属。弾頭部を差し替えることでイレイザーヘッドL、XLを再現可能。, 付属のジョイントパーツを取り付けることでダブルトンファーを再現可能。ジョイントパーツはイレイザーヘッド用スタンドに取り付けて保管できる。また、説明書や公式ブログでの言及はないが、ラダーとクレーンの先にミラーシールドを取り付けることもできる。, シリーズの中でも大胆な差し替えギミックを採用しており、全形態で共通するパーツは中型ロボの上半身とクレーン/ラダー、ミラーシールド、超竜神頭部のみ。完全変形合体する試作も制作されていたが、プロポーションや強度といった問題があったため、このような形態に作り直したとのこと。, ダイヤルファイター3体は、機体上部のダイヤルを回転させることが可能。また「アタックモード」に変形可能だが、DX版のように「ダイヤルを回転して変形させる」機能はオミットされている。これは以後発売のダイヤルファイターも同じ。, グッドストライカーは、ダイヤルファイターモードとトリガーマシンモードの2モードに変形可能。, 食玩「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ハイパーアイテムズ」のVSチェンジャーと連動し、なりきり遊びができる。, 連動するには、ダイヤルファイターは3に付属するボーナスパーツ、グッドストライカーは4に付属するボーナスパーツが必要。, レッドダイヤルファイターの説明書に間違いがあり、シール1、2はB1パーツを取り付けた後、左右を入れ替えてシールの突起が上になるように貼る必要がある。, 合体説明書は1のみ。各ダイヤルファイターやグッドストライカーとも変形が簡単なため、全て説明書の表に記載、裏には記載されてない。, 大獣神に続くスーパー戦隊ロボリメイク第2弾。購入者アンケートで人気が高かったことから商品化された。, 1に付属する台座でジェットファルコンの飛行状態やランドライオンの疾走状態を再現可能。また、交換用手首やジョイントを取り付けておくこともできる。, ランドライオンの変形を忠実に再現しているが、プロポーションを重視して肩の位置を変更したり、ライオンカノンをDXの位置と劇中の位置を選んで取り付けたりすることができる。, 後述の「- ライブボクサー」のパッケージと組み合わせるとDXのセット箱を再現できる。, 1号、2号、3号は「アタックモード」に変形可能だが、サイズの小ささもあってトリガー部分はダミー(グッドストライカーも同じ)。従ってDX版のような「トリガーを引いて変形」の機能はオミット(以後のトリガーマシンも同じ)。また、3号の警棒は差し替えで展開する。, パトカイザーとルパンカイザーは両腕のジョイントが共通であるため、両腕の換装(カエマショータイム)が可能。, 1、2、3は「アタックモード」に変形可能。3とブレードダイヤルファイター、4とトリガーマシンドリルはドッキング可能。また4のクレーン先端の上部にトリガーマシンドリルを始め、他のトリガーマシン・ダイヤルファイターを合体させることが可能(パトカイザーストロング形態でも可)。, ブレードダイヤルファイターは剣に変形後の刀身部を映像に近くするため、DX版よりも翼が大きい。なおハンマーダイヤルファイターへの変形はオミット。, 1、3、ブレードダイヤルファイターはルパンカイザーと合体し、それぞれルパンカイザーサイクロン、ルパンカイザーナイトが完成。なおサイクロンダイヤルファイターの合体時には、機体底のジョイント部を覆っているパーツを外してから合体する(パーツは合体時には余剰)。, 2、4、トリガーマシンドリルはパトカイザーと合体し、それぞれパトカイザーバイカー、パトカイザーストロングが完成する。他の機体と換装も可能。, 「- ルパンカイザー」付属のボーナスパーツとそれぞれに付属の補助パーツを使うことでVSチェンジャーとの連動も可能。, この補助パーツの一部を使うことでVSビークル合体シリーズの各商品を「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー 勇動」のフィギュアに装備させる連動遊びができる。, 説明書に記されていないが、ガオファーにステルスガオーIIIやドリルガオーIIを武装合体することが可能。ステルスガオーIII装着時にはガオファイガー用のジョイントを介して接続する。, ディバイディングドライバーは劇中同様、先端の取り外しが可能。ゴルディオンハンマー(マーグハンド)を装着することも可能だが、接続軸がゆるいためやや不安定となる。, 2と3でエックストレインゴールドが完成。全種でエックスエンペラーガンナー、エックスエンペラースラッシュの2形態に合体可能。, エックストレインファイヤーとエックストレインサンダーは、それぞれエックストレインシルバーとエックストレインゴールドに連結が可能。またルパンカイザーやパトカイザーの両腕に換装が可能。, エックスエンペラーへの合体は映像と同じく、エックストレインゴールドとエックストレインシルバーをX状に合体させてから始めるが、大きさの関係上、エックストレインファイヤーとエックストレインサンダーを一旦分離してから合体し、ファイヤーとサンダーを再合体させる。, 各VSビーグル先端に搭載されているジョイントは、通常のジョイントの他、ボールジョイントに変更することができる。これにより、エックスエンペラー合体後のポーズにバリエーションが増えた。, Xチェンジャーへの変形はパーツ保持の関係上オミットされているが、それに近い変形を行うことは可能。ただし保持することはできない。, 「- ルパンカイザー」「- パトカイザー」それぞれの1 - 3とグッドストライカーと組み合わせることでグッドクルカイザーVSXに合体可能。, 合体説明書は4のみに付属だが、「エックスエンペラーガンナー&エックスエンペラースラッシュへの合体」と「グッドクルカイザーVSXへの合体」の2つが付属している。, ゴーグには180mm砲とレーザー砲が付属。また、頭部に乗せられる田神悠宇のフィギュアが付属し、胸部ハッチを開くことができる。, マノン・ガーディアンにはレーザー砲2門が付属し、背中に背負ったり手に持たせることが可能。, ジャックポットストライカーはグッドストライカーの成形色を変更し、新規パーツを追加した商品。玩具版と異なり、主砲の回転やマントの可動が追加されている。, ルパンレックスの剣はジャックポットストライカーの底部に装着可能。剣を取り外す必要はあるが、グッドストライカー同様、保持パーツを介してVSチェンジャーに装着可能。, それぞれに付属する15個の武器が合体してオリジナル武器「メガブラスター」が完成する。他に十王剣、スペースカッターが付属。, 黒獅子を除く4体に形状重視の頭部が付属するが、一部色分けされていない箇所がある(シールで補う仕様)。, 『ロックマンX』に登場するライドアーマーを立体化。ミニプラ初のゲーム作品の商品化となる。かつて発売された組み立て式玩具「ロックマンX メガアーマー」をリスペクトしている。, 同時発売の「66アクションダッシュ ロックマン2」にラインナップされるロックマンX、VAVAを乗せることが可能。, 1に各付属パーツを換装することで「ホーク形態」「カンガルー形態」を再現することができる。, 1には平手とゲッターウィング、2にはゲッタートマホーク×2、ゲッターマシンガン×2、差替え用ブースターパーツ、スタンドパーツ2種、3には大雪山おろし再現用の腕パーツがそれぞれ付属し、劇中の必殺技を再現できる。, 各獣将の武器と火炎将軍剣が付属。獣将の武器は玩具版同様、組み合わせて無敵将軍に持たせることが可能。, 無敵将軍の兜は玩具同様の収納が可能。合体の都合上、イエロークマード・ブラックガンマーの頭部は余剰パーツとなるが、胴体に収納スペースがあり、そこに入れることで余剰なく合体することができる。, プレミアムバンダイ限定販売の隠大将軍&ツバサマルセットのツバサマルと組み合わせることでスーパー無敵将軍を再現可能。, シリーズ01のリニューアルパッケージ版。整形色やシールは同じだが、膝関節の強化がなされている。, 1、2は「- ルパンカイザー」と組み合わせることでルパンカイザーマジック、ルパンカイザースプラッシュマジックを再現可能。, 1の鉄球に内蔵された手首は差し替えで再現、左右に対応するため両手分の手首が付属する。2は頭部を一度分解してボーナスパーツを使用することで頭部回転を実現。, 3は銃モードからロボモードへ変形可能。またブルーダイヤルファイター・イエローダイヤルファイターと合体してルパンマグナムスペリオルを再現可能。, 1、2、5とグッドストライカーでビクトリールパンカイザーに合体可能。なお「飛行モード」への変形はオミット。, 合体解説書は1のみ付属で、全て合体の解説のみ記載。各VSビークルの変形はパッケージ裏に記載。, 1にプラズマブレード、3にバリアーシールドと組み換えパーツが付属。1と3を組み合わせてグリッドマンソードを再現可能。サンダーアックスの再現はパーツ数の関係上オミットされている。, 劇中と異なり、サンダーグリッドマンの肩部(ツインドリラーの前部パーツ)はサンダージェット側に接続される。これは可動範囲の確保のための仕様である。, グリッドマンソードの組み換え方法が異なって表示されているが、設定同様の形状に組み換えることが可能。その際にはバリアーシールドの中央部分と基部を取り外し、反転させてグリップ後部に取り付ける。, 全種でグレートショックガンダムに合体。スーパーショックガンダムと合体することでキングショックガンダムが完成する。, 1、4、5は「- スーパーショックガンダム」のリデコキットで、1はカラーリングが変更され、一部新規パーツが付属、4が, スーパーミニプラ ジュウレンジャーシリーズのトリを飾るアイテム。全長約290mm、全高約160mmというシリーズ最大スケール。プレミアムバンダイ受注限定販売商品。, ミニプラ初の電動走行ギミックを搭載し、前足を動かしながら走行する。タイヤは合成ゴム製。モーターユニットが入るため、一部工場組み立て済み。, 既発売の大獣神かドラゴンシーザーと組み合わせて超獣戦車キングタンカー、大獣神・ドラゴンシーザーと合体して究極大獣神となる。大獣神が持つ鎖は金属チェーンが採用されている。, 特徴である蛇のような下半身は多関節によるフル可動。関節ジョイントは共通のため、複数個使用することでさらに伸ばすことができる。, 「- 勇者王ガオガイガー」「- 勇者王ガオガイガー2」をセットにしたプレミアムバンダイ受注限定販売商品。, 劇中のゴルディオンハンマー発動シーンを再現し、3種類の金成形色、金彩色、金メッキ等を採用したスペシャルバージョン。, 「- 戦闘メカザブングル」のブングルスキッパーとブングルローバーをセットにし、設定画のカラーリングを再現した「, ライブロボほどではないものの可動範囲は広く、旧ミニプラではできなかった飛行ポーズを再現することができる。, 「- 無敵超人ザンボット3」の全種をセットにしたプレミアムバンダイ受注限定販売商品。, 以前発売の超竜神と組み替え合体で幻竜神と強龍神を再現可能。胸部パーツはゲージの色が異なるものが2種付属し、それを取り付ける。, 胸部ハッチが展開できる他、劇中に登場した形状違いを再現するための差し替え頭部パーツが7種付属する。武器としてレーザー砲一式が付属。, 飛行状態で飾るための専用スタンド、斧、斧を脛に装着できる交換パーツが付属。ウィンガル・ジーは頭部形状と一部成形色が異なる。, ウィンガル・ジー付属のコンテナパーツとウィンガル2体を使うことで飛行輸送用機甲兵ツウィンガルを再現可能。, 5体の超忍獣が合体して隠大将軍が完成。ツバサマルと合体してスーパー隠大将軍を再現可能。, 余剰パーツはゴッドサルダーの手首および武器のみだが、手首はゴッドクマード内部に収納できる。隠大将軍の手首は玩具同様、ゴッドクマードに取り付けることが可能。, ゴッドガンマーの前足を後ろに収納することで股間の可動範囲を広げることができる。その際に腿のパネルをモールドのある面に裏返して付け直す。, ハイ・シャルタット専用機をフルメッキで再現。基本的な商品内容は「- 飛甲兵ウィンガル・ジー」と同様だが、コンテナパーツは削除されている。, ボルフォッグ(ホログラフィックカモフラージュver.)&ガングルー&ガンドーベル&付属物, ボルフォッグはホログラフィックカモフラージュをイメージしたクリア成型。通常版同様、ビークル形態への変形も可能。, ガングルー、ガンドーベルは一部差し替えにより変形・合体。ビッグボルフォッグ胴体は非変形の物を使用する。, キーアイテムである「キュータマ」はクリアパーツ成型になっており、キュータマごとに成形色が異なる。2015年度のゲキアツダイオーも同様に一部パーツがクリア成型だったが価格が若干高くなっており、この時の評判が悪かったため、通常成形色も考慮されていたが、コストを切り詰めていった結果、従来通りの価格に抑えることに成功した。, 1と2でウォーカーギャリアに合体可能。3にはウォーカーギャリア用バズーカ、4にはウォーカーギャリア用ライフルと劇中のサイズ比を再現した小型のレッグタイプが付属。, キュータマ内部のパネルには、片方にエムブレム、もう片方にコクピットとキュウレンジャーが描かれている。キュータマ本体部は手動で回転(マワスライド)させることが可能(内部パネルは回転不能)。, 説明書には基本形態となる「キュウレンオー01、03、05、0709」のほか、右腕がオウシ、左腕がオオカミ、右脚がカジキ、左脚がカメレオンとなる形態の合体説明も記載。, 全種でガオガイガーに合体可能。各武装形態も再現可能となっている。2にライナーガオー接続用アームが付属。, 「ステルスガオー」の飛行状態を再現する専用スタンド、ディバイディングドライバー、ヘルアンドヘブン再現用の手首が付属。, 全種で「キュウレンオー01, 02, 04, 06, 08」に合体可能(シシボイジャーは「キュウレンオー」でも可)。, 「キュウレンオー」の(シシボイジャー除く)キュウボイジャーとの換装が可能。なおワシボイジャーをキュウレンオーの背中に合体する時は、キュウレンオー背中のジョイントパーツを左右入れ替える必要がある。, 3と6にはそれぞれ「肘関節用パーツ」が付属しており、3・4・5・6を肘を曲げた状態で腕に合体する時に関節部に装着させる。, 4と5は脚または腕に変形させる時、一旦キュータマを外した後、肘&膝ジョイント部を出してキュータマを再合体させる必要がある。, 説明書は6のみ付属で、今まで通りの艶無し紙を使用。説明書には「キュウレンオー01, 02, 04, 06, 08」の合体説明として、「右腕ワシ・左腕サソリ・右脚ヘビツカイ・左脚テンビン」と、「右腕ヘビツカイ・左腕テンビン・右脚ワシ・左脚サソリ」の2形態を紹介(双方とも胴体はシシ)。, 全種で「リュウテイオー02, 10, 11」に合体可能(サソリボイジャーは「キュウレンオー2」でも可)。, 両腕はシシボイジャー以外のキュウボイジャーとの換装が可能。またクマボイジャーはキュウレンオーの腕や脚に合体が可能。, 「キュウレンオー」全種とリュウテイオー全種で「リュウテイキュウレンオー01, 02, 03, 05, 07, 09, 10, 11」に合体が可能。, コグマボイジャーの顔部は、シールを貼るのと1にあるパーツを付けるの2パターンがある。, リュウテイキュウレンオー合体説明書は4のみ付属(クマボイジャーのキュウレンオー合体説明付き)。リュウテイオーの合体説明は2のパッケージ裏に記載。, ミニキュータマのコクピットに座ったキュウレンジャーを再現できる新規パーツが付属する。, 当初は前年のSP弾同様のクリアカラーの予定だったが、ユーザーがネットにアップした塗装されたミニプラの写真をヒントにメタリック成型となった。強度の問題があったため、通常のミニプラで使用する樹脂より強度の高い高級樹脂を使用している。「グリスターインジェクション」というタイトルは「光り輝く」を意味する「Glitter」とプラモデルの成型方法である「射出」を意味する「Injection」を組み合わせた造語。, 2のウルテクポッド、3でステルスガオーIIが完成。ステルスIIの本体カバーは取り外し不可。第1弾と組み合わせてスターガオガイガーを再現可能。プロテクトウォール、ブロウクンファントムも再現。, 1、2でゴルディーマーグが完成。ゴルディータンクへの変形も可能でマーグハンドとゴルディオンハンマーに分離しガオガイガーに装備可能。ハンマーヘル&ヘブン用の杭とゾンダー核も付属する。, 1はガリアン飛装改、ガリアン自走改への分離変形はパーツ差し替えで再現可能。また、改装前のガリアンの組み換え及びガリアン飛装型への変形も可能。, 全種でギガントホウオー(+ホウオウベース)に合体可能。ホウオウボイジャー、ホウオウステーション、ホウオウベースの各分離形態も再現可能。またホウオウボイジャーは、ホウオウベースに搭載して出撃形態にすることが可能。, ホウオウボイジャーからギガントホウオーに変形した時は、ホウオウボイジャーの中央部パーツ(ギガントホウオーの脚と脚の間)は余剰パーツとなる。, ギガントホウオー、ホウオウベース、シシボイジャー、オオカミボイジャーからクマボイジャーまでのキュータマ計10体でキュータマジンに合体可能。, 第5弾と組み合わせて剛龍神、獣帝大獣神に合体可能。なお剛龍神顔面は差し替え式になっている。, 獣帝大獣神は、DX版と同じ「右腕にスピニングシーザー、左腕にブレストラー」(劇中未登場)形態にできる。, 前年度から展開の始まった「マイクロ合体シリーズ」の商品でミニプラとは非連動。キュータマはクリア成型ではない。, ケルベロスボイジャーはシシボイジャーの成形色を変形し、新規パーツを追加した商品。そのため一部余剰パーツが存在する。またケルベロスボイジャー正面両脇の「ドーベルマンヘッド」と「ブルドッグヘッド」の台座は、キュータマ台座パーツの一部を流用している。, 合体後、上半身をケルベロスボイジャーと同形態に変形させることで、必殺技「ケルベリオスファイナルインパクト」形態を再現できる。, シシボイジャー、リュウボイジャー、ギガントホウオー以外との組み換え合体も可能。なお肩部合体は「ドーベルマンヘッド」と「ブルドッグヘッド」をキュータマと取り換えてから合体させることも可能。, 全種でオリオンバトラーが完成。バトルオリオンシップ、オリオンボイジャーへ分離変形可能。, DX同様、これまで発売されたミニプラ キュータマ合体シリーズのキュウボイジャーにミニキュータマをドッキングする動きを再現できる。, バトルオリオンシップ甲板にはキュータマを分離したキュウボイジャー(シシ・リュウ・ホウオウ・ケルベロスを除く)を搭載可能。, バトルオリオンシップ甲板後部にワシボイジャー・ヘビツカイボイジャー・テンビンボイジャーを搭載し、後部に「キュウレンオー01, 03, 05, 07, 09」・「リュウテイオー02, 10, 11」・「ギガントホウオー」を並べることで、「キュウキョクギャラクシー」形態を再現可能。, 合体説明書は4のみ付属(表はバトルオリオンシップとオリオンボイジャーへの分離、裏はキュウボイジャー搭載)。, グリスターインジェクションver.の第2弾。第1弾で販売されなかったリュウテイオー、ギガントホウオーをメタリック成型で発売。, 第1弾同様、ミニキュータマのコクピットに座ったキュウレンジャーを再現できる新規パーツが付属する。, 1はアクション重視でザンバードへの変形も可能だが、合体はできない。2はプロポーションを重視した合体用のザンバードとホルスタージェットなどの武器がセットされている。, コジシボイジャーの顔面パーツは「目穴あり」と「目穴なし」の2種類あり。それによって貼るシールも異なる。, コジシボイジャーとシシボイジャー・カジキキュータマ・カメレオンキュータマ・オウシキュータマ・オオカミキュータマでスーパーシシボイジャーに合体可能。またコジシボイジャーとキュウレンオーでスーパーキュウレンオーに合体可能(双方ともシシキュータマは除く)。スーパーシシボイジャーは上部4つのキュータマ、スーパーキュウレンオーは手足の入れ替え合体が可能。またスーパーキュウレンオーのキャノン砲は、左側に合体させることも可能。, スーパーシシボイジャー&スーパーキュウレンオーへの合体説明書は1のみ(前者は表、後者は裏)で、「- キュウレンオー」以来の艶入り紙を使用。, モライマーズロボは初立体化。DX未発売の敵ロボのミニプラ化は初となる。2種で完成するが、キューレンオーと同じ大きさとなる。モライマーズへの変型はオミット。, ミニキュータマセットは劇中でロボが使用したスキルキュータマのセット。購入者アンケートの自由記入欄で要望が多かったことから収録が決まったとのこと。, 「スーパーミニプラ 戦闘メカザブングルシリーズ」の拡張アイテムセット。プレミアムバンダイ受注限定販売商品。, 頭部とシールドの造形が異なる以外は共通の内容。ボーナスパーツとしてガリアンソード抜刀再現パーツが付属し、第7弾のガリアンと組み合わせて遊べる。, ジェイアークから分離してジェイダーへ変形・キングジェイダーへ合体可能。ジェイライダー形態も再現できる。キングジェイダー時の全高は28cmとスーパーミニプラ史上最大。, キングジェイダー合体時はジェイアーク艦橋およびジェイダー上半身より一回り小さいプロポーション重視の頭部を使用する。, ジェイダー用のプラズマソード、プラズマウイング、ジェイクォースに取り付けられる原種核が付属。, 1箱あたりの成型色が増え、さらに別の箱から足りない色のパーツを補う場合もある。またそれに伴い、シールの枚数が少なくなった。特に「コンドルワイルド」の「キューブコンドルA」、「ドデカイオー」の「キューブホエールD」「キューブホエールE」はパーツの色分けのみで完成し、シールが付属しない。, 各キューブは劇中の設定に従い、「キューブモード」「動物モード」に変形可能。さらにジュウオウキューブウエポンは「ウエポンモード」にもなり、ジュウオウキングなどに武装可能。02以降のシリーズでも同様, 1 - 4でジュウオウキング1・2・3(表記は「ジュウオウキング」)に合体可能。頭部になる「ビッグキングソード」は2に付属するが、後述の可動のために設定よりも刀身が短く、キューブイーグルすら貫通しない。, 武器のキングソードは2および5にそれぞれ付属する。前者はビッグキングソードに収納し顔の回転ギミックを再現するもの、後者は見栄えを重視した大きめのもの。いずれもジュウオウキングに持たせることが可能。, キューブシャーク内部には合体時の可動軸がある。さらにキューブライオンは左右分割、足首のボールジョイントへの付け替えが可能で、これらのギミックによりDX版では不可能だった足の分割および可動が再現されている。, キューブシャークのナンバー面の裏には通常は使わないグリップがあり、背面や手に付けるオリジナルギミックが可能。, 1 - 4でジュウオウワイルド6・5・4(表記は「ジュウオウワイルド」)に合体可能。ジュウオウキングと同様足が分割し可動するが、キューブエレファントは左右非対称に分かれる。またジュウオウワイルド下腕部は内側に曲げられるので、合体後の構えの再現が可能。なお「ワイルドロケットナックル」発射のギミックはオミットされている。, ジュウオウワイルド腰部のキューブタイガーおよび脚部のキューブエレファントはそれぞれキューブシャーク、キューブライオンと換装可能で、劇中およびDX版で紹介されたさまざまな形態, ジュウオウキング全種およびジュウオウワイルド全種でワイルドジュウオウキングに合体可能。キングソードおよび各種ジュウオウキューブウエポンを武装できる。, 高級版「スーパーミニプラ」の第1弾。ザブングルを筆頭に、登場したウォーカーマシーンから「トラッド11」と「ギャロップ」の2体を発売。, 1にはライフル、3にはザブングル用3連バズーカと9連ミサイル、4にはホバギーとザブングル用4連ハンドキャノンがそれぞれ付属。ライフル、バズーカ、ミサイル、キャノンは全てザブングルに武装可能。キャノンは左右逆に取り付けることが可能。, 1と2でザブングルに合体可能。1の翼は破損状態のものが付属し、差し替えることでザブングル2号機を再現可能。また1と2をそれぞれ地上走行形態に変形させ、ザブングルカーにも合体可能。, ブングル・スキッパーの後輪、フロント部、ブングル・ローバーの「ザブングルの大腿部」の収納、翼の変形、運転席の展開、ザブングルカーの連結部、コンテナの変形はパーツ差し替え。, 「トラッド11」と「ギャロップ」の成型色はサンドイエローとグリーンの2種類があり、外箱からは確認できない。, キューブライノスの完成には1 - 4が必要。後部のトレーラーはジョイントパーツを使用して前部のトラクターと連結し、キューブウルフやキューブクロコダイルをはじめ各種ジュウオウキューブを搭載可能。, 全種でトウサイジュウオーに合体可能。腕部の合体には前述のジョイントパーツを使用。また合体の説明書は6のみに付属する。, キューブクロコダイルとキューブウルフはDX版同様、ジュウオウキングおよびジュウオウワイルドの下半身に合体可能(前者は腰部、後者は脚部), キューブコンドルの完成には1、2が必要。キューブゴリラのパーツを一部流用している。頭部と尾はDX版と異なり別パーツになっているが、ジョイントで接続可能。, 1 - 4でコンドルワイルドに合体可能。劇中およびDX版と異なりキューブコンドル頭部は余剰パーツとなるが、グリップを展開して手に持たせられるオリジナルギミックがある。「ジュウオウワイルド」同様、「コンドルロケットナックル」発射ギミックはオミット。, 5はDX同様クマアックスの刃の出し入れはオミットされているため、劇中よりも刃渡りは小さい。, 5にはワイルドジュウオウキング右腕部の補強パーツが付属し、ジュウオウキューブウエポンを持たせた際重さで腕が下に曲がるのを防ぐ。補強パーツは通常時はキューブゴリラの左腕部に収納できる。, 5、6およびジュウオウキング全種、ジュウオウワイルド全種、トウサイジュウオー全種でワイルドトウサイキングに合体可能。なおビッグキングソードは、5に付属する大型の刀身パーツを介して右腕に取り付ける。また合体の説明書は6のみに付属する。, コンドルワイルドは脚の換装が可能。またキューブコンドルはキューブゴリラが必要な形態の代わりに合体が可能。, 1はキューブイーグル、キューブシャーク、キューブライオン、キューブクロコダイル、キューブキリン、キューブコウモリ、ジュウオウキング頭部、ビッグワイルドキャノン(表記は「バズーカ」)のセット。, 2はキューブゴリラ、キューブエレファント、キューブタイガー、キューブウルフ、キューブモグラ、キューブクマ、ジュウオウワイルド頭部、ビッグキングソード(刀身のみ)のセット。, 1および2のジュウオウキューブは動物モードに変形可能(キューブタイガー以外は差し替え式)。ジュウオウキューブウエポンは非変形の単一パーツ(動物モードのみ)。, 3、キューブクロコダイル、キューブウルフでトウサイジュウオーに合体可能。またジュウオウキングやジュウオウワイルドも完成するが、積み重ねるだけでキューブの接続はできない。, カイオースピアの伸縮およびドデカイオーの顔面のスライドのギミックはオミットされている。, ジュウオウキング全種、ジュウオウワイルド全種、トウサイジュウオー全種(キューブライノスDを除く)、キューブクマ、キューブコウモリ、ドデカイオー全種でワイルドトウサイドデカキングに合体可能。DX版と異なり肘が可動し、足はハの字形となる。, ワイルドトウサイドデカキングへの合体には付属のジョイントパーツを使用し、8つのジュウオウキューブを積み重ねて両足にするギミックや、キューブライノスの接続を再現する。不使用時はキューブホエール内部に収納可能。一方キューブホエール下部のキャノン砲「ビッグホエールバレル」, 合体説明書には遊び終わったらそれぞれのジュウオウキューブに戻すよう注意書きがある。, ソル・アンバーの左右伸縮、クローラーの変形、手首収納、ソル・バニアーの運転席、胴体伸縮、車輪の変形、ソル・コンバーの膝の伸縮、運転席、車輪はパーツ差し替え。, ソル・アンバーはイデオ・デルタ、ソル・バニアーはイデオ・ノバ、ソル・コンバーはイデオ・バスタに、それぞれ変型が可能。変形には追加パーツを用いる。, 「トウサイジュウオウー」と、「コンドルワイルド」のキューブクマとキューブコウモリをクリアパーツで成型した製品。, 5に付属の「ビッグキングソード刀身部」と「ワイルドジュウオウキング右腕部の補強パーツ」もクリアパーツで成型。, 「マイクロ合体シリーズ」の第2弾で、新たにキューブホエール2セットを発売。3 - 5は「マイクロ合体シリーズ01」の再発売版。, 2はドデカイオー脚部(キューブホエール・アニマル形態の尾ビレ)、ビッグホエールバレル、ワイルドトウサイドデカキング脚部の補助パーツのセット。, 全種でワイルドトウサイドデカキングに合体可能(余剰パーツ有り)。脚部となるキューブアニマル合体には、2に付属している補助パーツを使って合体させる。, 1とジュウオウキング1 - 3(ただしビッグキングソードは使用せず)でジュウオウキングオクトパスに合体可能。, 1は胴体を浮かせてから、脚を手動で回転できるギミックあり。ジュウオウキングオクトパス時では背中のプロペラ「ビッグオクトパステンタクル」(キューブオクトパスの脚)を手動回転が可能。, 2 - 5は既発売のジュウオウキューブウエポンのリデコ品だが、3はクチバシ、5は顔部分が新規となっている。なお、3 - 5には一部余剰パーツが存在する, 「ブングル・スキッパー」と「ブングル・ローバー」の一部金型改修、タイヤと武器と関節の成型色を変更、「トラッド11」と「ギャロップ」の成型色を変更した再発売版。, 「トラッド11」と「ギャロップ」の成型色はオリーブドラブとサンドイエローの2種類があり、カラーA(オリーブドラブカラー)、カラーB(サンドイエローカラー)と外箱から確認できるよう改められた。, ジュウオウジャーチョコキャンペーン当選商品で、ジュウオウキングの成型色をクリアラメに変更したもの。, アパレル商品に付属するもので、ジュウオウワイルドの成型色をクリアラメに変更したもの。括弧内はキットが付属するアパレル商品。, パール色成型に変更したジュウオウキング、ジュウオウワイルド、トウサイジュウオー、全ジュウオウキューブウエポンがセットとなったプレミアムバンダイ受注限定販売商品。, 新規パーツとして、ジュウオウキング頭部の分割を変更し、額パーツをメッキ化。キューブシャーク、キューブライオン、キューブクロコダイルの肉抜き部分を埋めるパーツが追加されている。, 4と5でビュンマルが完成。ビュンマル後部の凹み(シュリケンジンの左スネ)にはワンマルを収納可能。, 全種でバイソンキングが完成、オトモ忍ロデオマルとバイソンキングバギーに分離可能。またバイソンキングバギーにはロデオマルを搭乗可能。, 1はミニオトモ忍シュリケン(スターニンジャー)付属。ミニオトモ忍シュリケンはバイソンキングバギーの後部パーツとなる。, 4 - 8は「シュリケンジン」の再発売版(シノビマルとドラゴマルはミニオトモ忍シュリケン付属)。, サイズの関係上、UFOマル(人型)の胴体と頭、サーファーマル(人型)の頭の部分は、それぞれ差し替え式となっている。, サーファーマルはDX版同様、(ミニオトモ忍シュリケンを除く)バイソンキングバギーとの合体が可能。, 1は「アカニンジャー超絶」人形が付属(「立ちポーズ」と「座りポーズ」の2タイプ有り)。「立ちポーズ」はライオンハオージョウ上部、「座りポーズ」はライオンハオー胴体部のライオンの口にそれぞれ搭載可能、人形や搭載部パーツには穴や突起が無いので、固定搭載はできない。またライオンハオー時は、「立ちポーズ」は胴体とライオンの口の間に逆さに取り付ける。, シュリケンジン全種・バイソンキング全種・ライオンハオー全種で覇王シュリケンジンに合体可能。覇王シュリケンジン頭上にはアカニンジャー超絶(「座りポーズ」)を搭載可能。, ライオンハオーから覇王シュリケンジンへ変型させる時には、映像のようにライオンハオー上半身を反転させることはできないため、差し替え式になっている。このほか、アカニンジャー超絶(2ポーズ)を分離させるため、ライオンの顔の部分も差し替え、また大砲パーツ(バイソンキングの両脚部)を装着させるためのジョイントパーツがライオンハオー腕中にあるため、一旦腕を分離し、ジョイントパーツを覇王シュリケンジンの拳に差し替えてから、腕を再合体させる。, ライオンハオー・覇王シュリケンジン共々、両腕は動かせるが、両足は固定されているので動かせない。, シノビマルとドラゴマルにそれぞれ付属の「ミニオトモ忍シュリケン」も、クリアパーツ仕立て。, 全種でシュリケンジンダイノが完成(シュリケンジンは「シュリケンジン」「集結!

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